お知らせ(2018年4月、第2期IRUDがスタートしました)

2015年7月より、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の支援のもと、小児の希少・未診断疾患イニシアチブ(IRUD-P)がスタートし、10月には成人の希少・未診断疾患イニシアチブ(IRUD-A)が開始されましたが、2017年4月からは2つのプロジェクトが統合し、小児から成人までシームレスな診断体制が整いました。2018年度から開始された第2期IRUDでは、公募により新規の拠点病院・解析センターが加わり、IRUD診断連携が拡充されると共に、全体を統括する中核施設としてIRUDコーディネーティングセンターが設置され、IRUDの研究体制をより強化しました。

更新履歴

2018.7.2 サイトを公開しました。

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